mopera U + メールアカウントの設定の注意事項
送信できない場合
送信サーバーの後に、ポート587を付加する。
例:smtp.nifty.com:587
だめな場合は、一度、アカウントを削除し、再度作成するとできるようになる場合がある。
送信できない場合
送信サーバーの後に、ポート587を付加する。
例:smtp.nifty.com:587
だめな場合は、一度、アカウントを削除し、再度作成するとできるようになる場合がある。
ずいぶん前からの問題だが、ちっとも修正されていない。
http://support.microsoft.com/kb/915770/ja
特にショートカットに、日本語が使えないのがとても不便。また、WM6から、プログラムへのショートカットのホルダーが変更されたような気がする。
http://www.willcom-fan.com/wzero3/entries/staff/000235/
「プログラムフォルダ」は「\Windows\スタートメニュー\プログラム」を意味している。そのためここにショートカットを配置すれば、プログラムメニューにショートカットが配置されることになる。
以前はたしかにそうだったが、VS2008かWM6のせいかわからないが、「プログラムフォルダ」は、Program Filesを意味し、ここにショートカットを作ってしまう。当然、プログラムリストにででこない。
インストレータかプログラムで対処したいところだが、めんどうなのでとりあえず手動で対処することにする
「C# IDE Mobile」という、Windows Mobile上でもC#のアプリ作成ができるフリーの開発環境が、あるらしい。
Visual Studio Proが高くて買えない人には、いいかも。
簡単なデータベースを作成して、Insertコマンド(100件)の実行スピードを比較してみた。
結果は、かなりの差があることが判明した。SQL Server Expressのインストールが面倒なので、SQL Server Compactで代用できないかと思ったのだが、とてもムリであることが判明した。
XpまではSMTPサービスがあったが、Vistaではなくなったらしい。
IISマネージャーに、STMP電子メールの設定がある。こいつを使うと別なSMTPサーバーに飛ばすか、ピックアップディレクトリにファイルとして保存できる。
デバッグなら、ピックアップディレクトリのほうが、すぐ内容を確認できるので便利。
ASP.NETの開発サーバーでページを表示させようとしたら、できなかった。
localhost ではなく 127.0.0.1を指定すると表示できる。検索したら、2009/3/10にアップデートに問題があったらしい。
hosts を書き換えて、再起動したら、表示できるようになった。.
http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20090310
http://www.h-online.com/security/Windows-Defender-False-alarm-triggered-by-hosts-file--/news/112814
「.NET Framework でのユーザー コードの実行は無効です。"clr enabled" 構成オプションを有効にしてください。」
mdfで、このエラーがでる場合は、VS2008のサーバーエクスプロラで、対象のmdfを開き、新しいクエリで、下記を実行する。
sp_configure 'clr enabled', 1
RECONFIGURE
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/vs2005db/vs2005db_09/vs2005db_09_02.html
「SQL Serverセキュリティ構成」のCLR有効とは、別なので注意が必要。
○アセンブリ名を削除するには
新しいクエリで、下記を実行する。
DROP ASSEMBLY <アセンブリ名>
リブートしてもダメなときは、SQL Server Managment Studio で、そのファイルがアタッチされていたら、タスク-デタッチする。
どうにもならなくなったら、データベースを新規作成で新たにつくる。
自分で作成した、クラスライブラリを使うとき、呼び出し側でIntelliSenseや、引数のコメントがでると便利である。
VS2005には、この機能が備わっており、プロジェクトのプロパティ-ビルドの出力項目で、XMLドキュメントファイルにチェックを入れる。
http://dobon.net/vb/dotnet/programing/xmldocument.html
だだし、コメントがない関数等でワーニングがでるようになるので、デバッグが済んだ時点で、出力されるようにしないと、うっとうしい。
VB6向けに作られたDLLを呼び出すのは、通常のDLL呼び出しと同じ。
ただし、固定長文字列を含む構造体を引数とするDLLの場合はオプションの指定が必要。
[StructLayout(LayoutKind.Sequential, CharSet = CharSet.Ansi)]
public struct AuthMemberInfo
{
/// <summary>ユーザーID</summary>
[MarshalAs(UnmanagedType.ByValTStr, SizeConst = 9)]
public string userID;
/// <summary>ユーザー名</summary>
[MarshalAs(UnmanagedType.ByValTStr, SizeConst = 32)]
public string userName;
}
fixed char vendor[31]等でも可能だが..
など、ひどく面倒になる。
また、文字配列のサイズに注意する。たとえば、VBで30文字の場合、C#では31文字必要になる場合がある。うまくいかない場合は、+1してやってみること。
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